どういった状態を目指せばよいの?
どういった状態を目指せばよいの?

これまで潰瘍性大腸炎の治療では、臨床的寛解(患者さんが感じる症状が治まった状態)が目標とされてきましたが、最近では、より高い治療目標である「粘膜治癒」を目指すことが推奨されるようになっています。

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